スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

拍手する
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

まさか13ゲーム差をひっくり返すとは・・・。

 2008-10-09
関西生まれのアンチ阪神人間としてはなかなか爽快な試合であった。マジック2、残り試合は相性の良い横浜とヤクルト。なんか2年連続でペナントはドームに飾れそうな雰囲気になってきた。でもまだCSがあるからねぇ。去年はペナントを取ったにもかかわらずアホツネの浅はかな考えで一勝のアドバンテージを献上してしまったせいでCSすら突破できなかった経緯があるからね。ほんとアホツネは勘弁してほしい。野球界はおろか政界のフィクサー気取りだからね。野球人気を下降させた功績はこいつが独り占め状態だからね。ほんと、いつまでのさばっているつもりなのだろう。とっとと引っ込んでもらいたいのは巨人ファンの総意なのだ。まぁ、今年はペナントを取ればかなり優位にたてる。阪神・中日どちらも手強いのだけれども、若干阪神の方が分が良い感じがする。とにかく今日の横浜戦に勝利することですな。
拍手する
スポンサーサイト
カテゴリ :スポーツ トラックバック(0) コメント(-)

2年か3年、外を見て勉強してこい。もう一回監督に戻すと言っていた

 2005-10-06

渡辺会長「人事異動だ」 しこりない、とも強調
2005年10月5日(水) 22時15分 共同通信

 巨人の渡辺恒雄球団会長は5日、原辰徳氏の監督復帰について、2年前の監督交代と同様に今回も「おれから見たら人事異動。しこりなんてあるわけないよ」と話した。
 前回はフロントとの確執から原氏が辞任したが、原氏には「2年か3年、外を見て勉強してこい。もう一回監督に戻すと言っていた」そうで「その約束を履行しただけだ」。また、原氏が球団顧問として在籍していたことに触れて「引き続き雇用関係もあり、(監督就任で)給料が少し増える」とも話した。
 また、成績不振を理由に辞任した堀内監督については「今後も仕事をやってもらう。別に解任ではない」と説明した。


ほんとかなぁ。まぁ、どうでもいいけど・・・。他人の心情を察することができない爺さんなんだねぇ。
NEW83i83x83c83l8BD68E~2.gif

(上の画像はジユウノツバサ@横浜式さんからお借りしています)
拍手する

2年か3年、外を見て勉強してこい。もう一回監督に戻すと言っていた の続きを読む

カテゴリ :スポーツ トラックバック(2) コメント(-)

巨人監督に原氏復帰 堀内監督は2年で退陣

 2005-10-05

巨人監督に原氏復帰 堀内監督は2年で退陣

 プロ野球巨人は5日、原辰徳前監督(47)の3シーズンぶり監督復帰を発表した。堀内恒夫監督(57)は昨年3位、今年5位に終わり、契約を1年残して辞任した。
 今季開幕から低迷した巨人はシーズン半ばから次期監督の人選に着手。OB以外では初となる阪神前監督の星野仙一氏(58)の招聘(しょうへい)を目指したが、星野氏が9月10日に阪神残留を表明。2002年に日本一となった原氏の復帰で落ち着いた。
(共同通信) - 10月5日15時18分更新



X年後に「巨人監督に○○氏復帰 原監督はX年で退陣」とならないように願うのみだ。ファンの中には原監督に戻すんなら2年前のあの解任劇は何だったんだと思う人も多いのではないだろうか。渡辺恒夫の存在が原監督の将来に一抹の不安を抱く。
拍手する

巨人監督に原氏復帰 堀内監督は2年で退陣 の続きを読む

カテゴリ :スポーツ トラックバック(6) コメント(-)

若返りだけでは・・・。

 2005-10-02

清原和博:チーム改革と若返りを急ぐ球団側が“放出”決断

巨人を自由契約になった清原=フルキャストスタジアム宮城で、長谷川直亮写す 球界で絶大な人気を誇る清原和博の巨人退団が1日、正式に決まった。20年目の今季は開幕戦で4番に座ったが、8月にはけがで戦線離脱した。チームは一度も優勝争いに絡むことなく低迷を続け、チーム改革と若返りを急ぐ滝鼻卓雄オーナーら球団首脳にとって、今季で4年契約が切れる清原を残留させる理由などはなかったといえる。

 清原は昨オフ、起用法を巡って堀内監督と対立し、最後は堀内監督やチームに謝罪して残留した経緯がある。しかし、7番に降格された8月4日の広島戦(広島)で本塁打を放った後、ベンチで出迎えた堀内監督らを無視するなど、チームの雰囲気を乱す行動が目立っていた。この広島戦での一件が、球団側に“放出”を決断させる引き金となったとみられる。

 球団側は、12月2日公示の保留選手名簿から外し、自由契約にする形を取るという。「自由に交渉できるようにして欲しい」という清原の希望を尊重し、それ以前に他球団と交渉してもタンパリング(事前交渉)とみなさないという。

 早くもパ・リーグの数球団が清原獲得に興味を示している。中でもオリックスは今季監督として指揮を執った仰木氏が、獲得に前向きな発言をしている。仰木氏は昨オフも清原にラブコールを送っており、清原の出身地である大阪にも本拠地を置くオリックスにとって、観客動員増などの効果が期待できる狙いがあるのだろう。

 97年の巨人移籍後、清原は「巨人に骨を埋める」との信念でプレーしてきたが、その希望もかなわず、他球団での現役続行への道を探ることになった。清原がどのような決断を下すか注目される。【田中義郎】

 ▽巨人・清武球団代表 清原選手と話して、自由契約にしてほしいという意思の表明があった。自分にはまだ将来があって、今後もプレーを続けたいということだった。チームは若返りを図っており、チームの立て直しを図る上では、やむを得ないと思う。清原選手の力を来季も見せてほしい。



確かに今年の清原の成績は目を覆うものがあり海の向こうのメジャーだったら初春の時点で首を切られても仕方がないものであった。しかしながら今年のこの球団の惨めな成績の遠因にはあいもかわらず旧態依然としたフロントの体制、現場の指揮者の指揮能力の無さにもあるのではないか。特にナベツネは即刻お引き取り願いたい御仁である。どうやら原氏が監督に返り咲くようだがこの妖怪爺がいる間は腰を据えてチーム改革を行う気力が湧いてこないのではないだろうか。若返りをはかると言っておきながら野茂を獲得しようともしているらしいこの球団のフロントの無策さにはただただ失笑を禁じ得ない。一体何をやりたいんだろうか。千葉ロッテのフロントに出向して勉強してきてはどうだろうか。原次期監督(?)には悪いが来シーズンもあまり期待はできないようである。
拍手する

若返りだけでは・・・。 の続きを読む

カテゴリ :スポーツ トラックバック(0) コメント(-)
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
魔方陣時計



発言小町
Yahoo!天気予報

Feemo

あわせて

あわせて読みたい

iTunes Store

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。