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一太郎訴訟ジャスト社逆転勝訴

 2005-09-30

一太郎訴訟ジャスト社逆転勝訴(共同通信)

 松下電器産業(大阪府門真市)がジャストシステム(徳島市)のワープロソフト「一太郎」と画像ソフト「花子」に自社の特許権を侵害する部分があるとして、両ソフトの販売差し止めなどを求めた訴訟の控訴審判決で、知的財産(知財)高裁(裁判長・篠原勝美所長)は30日、松下側勝訴の一審東京地裁判決を取り消し、請求を棄却した。今年4月に発足した知財高裁で、5人の裁判官による大合議の判決は初。

[共同通信社:2005年09月30日 17時10分]


松下側は控訴するんだろうな。くだらないことに労力を費やさないでもらいたいなぁ。アップルさんに訴訟をおこされたらどうするんでしょうか。この訴訟の松下側の言い分になんといじましく、せこい会社だと思った人もいたのではなかろうか。世間の冷たい眼に早く気づいてもらいたいものだ。

□知財高裁判決『H17. 9.30 知財高裁 平成17(ネ)10040 特許権 民事訴訟事件
■JUSTSYSTEM『「一太郎」「花子」の販売差止請求控訴事件の判決に関するお知らせ
■松下電器産業株式会社『当社特許権に基づく差止請求訴訟における知的財産高等裁判所判決について

Macユーザーとして松下電器に抗議する(shiomaneki氏)
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予算委員会における愚かな理事の所行と無能なマスコミ

 2005-09-30
今日の衆議院の予算委員会の質問者席の隣席に偉そうに踏ん反り返ってヤジばかり飛ばしている理事らしき議員達がいたが何とかならないんだろうか。質疑応答を真剣に耳を傾けようとしている国民を前にして発言を妨害するような意味のない行為を行う人間は国会には必要ない。現在立法されている法律は何も自民党の議員立法だけで成立したわけではないだろう。霞ヶ関に大きく負ぶさってできたものにすぎない。自民党が野党になってしまえば与党に対案を作れと言われる立場に陥ることは避けられないだろう。マスコミも馬鹿の一つ覚えみたいに新人議員の動向ばかり映していないで国会で何が議論されているのか噛み砕いて報道できないのだろうか。マスコミの無能さ、脳天気さにも呆れるばかりである。新人議員がカレーを食べているところなどニュースで流してどうするのだ。自民党の思惑通りに報道しているマスコミの脳味噌は萎縮しているということだろう。
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定率減税が一時的な措置だと・・・。

 2005-09-29
今日の参議院代表質問で片山ハゲチョビン茶坊主幹事長が定率減税を一時的措置と吐かしておった。雇用は増えているかもしれないが収入は増えていない。今日の新聞各紙でもサラリーマンの年収は7年連続で減少していると言う報道があったばかりだ。サラリーマンは預金を崩して物を買っているから、なんとか消費主導で景気が上向いているだけではないのか。いつだったか、どこかの国の経済誌が映画のタイトルをもじってそんなことをしたら平成大不況がまたやってくるよとあきれ気味の警告を出してたっけなぁ。応用力皆無のアホ財務省の言うことを聞いているととんでもないことになるというのに・・。曾ての橋本政権の選挙での大敗北の道を着実に歩んでいるなぁと笑ってしまった。小泉も本人が言わずとも一年後は自動的に失脚であろう。大好きな信長ちゃんの人生を着実にトレースしている小泉ちゃんを哀れに思い出した今日この頃である。今が人生ピークの時であろう。後は急激な坂道を転げ落ちるであろう。周りの茶坊主たちと共に・・。
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歌野 晶午「女王様と私」を読む。

 2005-09-28

数馬はオタクだ。無職でもちろん独身。でも「引きこもり」ってやつじゃない。週1でビデオ屋にも行くし、秋葉原にも月1で出かけてるし。今日も妹とデートの予定だったんだ。あの女王様に出逢うまでは…。『野生時代』連載。


うーん、読んだけど・・。この作家と知らないで読むとなんだこの作品はということになるでしょうね。結局は数馬の○○話になるんだけど、途中で仕掛けがバレバレ。駄作かな・・。これを書いている今、ブックワンではなぜか現在購入不可になっている
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杉村太蔵

 2005-09-27
今何かと話題の杉村太蔵議員。今日の記者会見では以前のアホ丸出しのはしゃぎようから一転、くそおもしろくもない会見をしてくださった。一見、自分の言葉でしゃべっているように見えて想定問答を頭でトレースしながらの発言には質問していた記者には筒抜けだったようだ。会見の中で、僕のブログとか言っていたのでどれどれと見てみると輪をかけたような中身の無さ。付け焼き刃議員とは彼のような議員のことであろう。これから最大4年間税金から高額の収入を得て国政に携わる杉村議員。議員活動に見るべきものがないと国民にみなされれば再びアルバイト生活に逆戻りするだけのことだ。ここ数ヶ月が見物だ。
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Paul McCartney 「Chaos And Creation In The Backyard」

 2005-09-27

先日発売されたPaul MacCartneyのChaos And Creation In The Backyardを入手。早速聞いてみた。まずはじめに感じたのは昔のポールのソロアルバム「Ram」や「MacCartney」を彷彿とさせる音だということ。この3枚のアルバムを続けて聴いてもほとんど違和感も感じないほどである。個人的には、「This Never Happened Before」に渋さを感じた。DVDも良いです。ただ購入後CDを鑑賞する前に苦々しい思いをした。今回、日本版を買ったのだが油断していたせいか、CCCDということを忘れていて酷い目にあったのだ。iTunesに対応していない・・・。CDについているツールでWMAに変換後、CDに焼いて(直接CDに焼けるプログラムもCDに入っているのだが気持ち悪いので)それをiTunesに読み込ませAACエンコーダにてインポートした。これでiPodにも転送可能のはずだ(まだやっていないが)。CDジャケットをひっくり返すと以下のような但し書きが・・。

パソコンのご使用には制約があります。

■パソコンの使用状況によっては、専用ソフトが動作しない場合があります。(動作するように最大限に努力しろ、ヴォケェ)
■専用ソフトはXP(32)用です。Macintoshには対応していません。(MacユーザはCDラジカセで聞けということか)
■iTunes、OpenMG、Jukebox、SonicStageなどに対応しておりません。(なんじゃいそれは・・。ユーザはAppleのMusic Storeに流れるぞ)
■プレーヤが収録曲数以上のトラックをアクセスした時は、再生を停止し、他のトラックを再生してください。(ハァ、何かい、プレーヤにはそんなバグがあるかもしれないのかい。冗談も大概にしろ。カスゥ)
■製造上の不良を除き、交換・返品・返金には応じかねます。(上の再生不具合はどんな不良なんだぁ、アァ)


ほんとにこんな糞システムがCDに混入されていることをポールは了解しているのだろうか。次回からはAmazonかHMVなどでUK盤かUS盤を買うことにしよう。東芝EMIもこんなことをしているとCDの売上減退に更に貢献することになって自分の首を絞めることになると思うんだが。目先の利益に汲々とする日本企業の浅ましさがにじみ出てるわなぁ。と、いうことで買うならDVD付きのUS盤。日本版は買っちゃいけません(US盤を買い直そうかなぁ・・)心ならずも人柱になってしまった一購入者より。そういえばこの人もUS盤を買いなさいと仰っていました。
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セガトイズ「ホームスター」のものすごい人気

 2005-09-26
セガトイズの「ホームスター」が今ものすごい人気である。小生もいくつかの通販サイトをまわったみたのだが軒並み「完売」、「売り切れ」の文字に出くわすのみ。偶に数量限定販売に挑戦するものの数秒で売り切れてしまう。こうなると予約して購入するしかないようである。
アマゾンなどではユーズド価格が新品価格を上回っており異常な状況となっている。とりあえず「大人の科学マガジン Vol.9」は手に入れられそうだ。

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自称「公共放送」を名乗る放送局の末期

 2005-09-25
某公共放送を名乗る放送局の主張によればパソコン・携帯も契約対象らしい。先日は自局で会長が高圧的な態度で詐欺もどきのプランを誇らかに発表していたらしい。こんな横暴を許していていいのだろうか。日本国民に喧嘩を打っているとしか思えない。もはや公共放送としての役割を果たしていない放送局に公共放送を名乗ってほしくないものである。電波の押し売り業者ともいうべきくだらない放送局である。ひょっとすると10月から民営化される某公団より腐っているのかもしれない・・いや、腐っているのだろう。
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See-Thru nano

 2005-09-25


これってどんな感じなんでしょうね。10月には、フォーカルポイントからiPod nano専用ケースやジャケットが発売されるようです。


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年次改革要望書

 2005-09-24
インターネットで「年次改革要望書」を検索してみるとこういう文書に辿り着く。今回の郵政民営化についても米国の要望として堂々と載せられている。今年の要望書で郵政民営化について述べられていなければ要望はかなえられたということなのであろう。あれっ・・・?なんかおかしくないか・・。それにしても日本のマスコミはどうしてこのようなものがあることを報道しないのであろうか。日本国民にこの事実を隠しているのか?国会でもこのことを野党が質問していたが「たまたま」、「知らなかった」、「時期が重なっただけ」などふざけた答弁に終始していたのが印象的だった。年次改革要望書などアメリカの日本に対する内政干渉の実態とその目的については下記の本に詳しい。今回何も考えずに自民党に一票を投じたお気楽な有権者にお勧めしたい。ちなみにブックワンでは最近まで注文不可。アマゾンでは品切れだったがやっと4~6週間待ちとなっている。決して売れていない本ではないのに(4月30日現在で8刷)なぜなんでしょう。何かの意図を感じてしまうのは小生だけだろうか。


拒否できない日本
関岡 英之著
文芸春秋 (2004.4)
この本は現在お取り扱いできません。





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さようなら、シマンテック

 2005-09-23
これまで数年間、Symantecのセキュリティ製品を購入して使用してきたが昨年から始まったアクティベーター(Symantecはアクティブ化と銘打っているが)にウンザリし、最近では使用期限一ヶ月前から出現するポップアップ広告よろしく更新ダイアログにげんなりしてしまった。更新ダイアログをスキップしてもまた更新ダイアログが出てくるという始末。ちょっとした嫌がらせである。この会社の製品は馬鹿高いのでフリーのソフトにすげ替えることにした。最近何かと話題のキングソフトのセキュリティ製品もちらと浮かんだのでWebで調べてみると・・・、ここの製品の一部にこんなとんでもない仕様があるのだとか・・。気持ち悪いので近寄らないことにした。ZoneAlarmとAVGのフリーバージョンにがんばってもらうことにした。さらばシマンテック。さらばノートンさん。

・・・とはいっても、Norton Password Managerは今しばらく使わせてもらいます。LiveUpdateしても上記のうざいダイアログでてこないし、フリーウェアでもあるかもしれないけど、ブラウザ経由以外(ユーザ認証を要求してくるアプリケーションなど)のパスワード管理に対応しているので。ブラウザ経由パスワードマネージャのロボフォーム(プロ版にはいつもお世話になっています)が対応してくれればこのノートン製品ともお別れできるんだけど・・・。

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ディーン・クーンツ「サイレント・アイズ」読了

 2005-09-21
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好きな作家の最新訳ということで上・下巻を即行で購入、 読んでみたのだ が・・。たしかにジュニアは「まともな奴じゃない」がその超常現象めいた結末にはすこし白んだ。尻すぼみの感が否めない気がする。まぁ、この作家はいつもこんなものではあるが・・。面白いことは確かなんですが・・・。
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最近癒されているチューン

 2005-09-21
最近、iTunesのパーティ・シャッフルで良く聴いている曲といえば、DEPAPEPE西村由紀江、リンダ・マッカートニー在りし日のWingsのアルバムの数々。

そして、今日一枚加わった。柴田淳のSingle Collectin。曲調は火曜サスペンス劇場のエンディングに流れるようなイメージが漂う(実際に流れていたのかもしれないが・・・)がなかなかよろしいですぞ。同時発売のDVDも買ってしまいそうです。

そしてもうじきポールの新譜がやってくる。楽しみ・・。

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Google Blog Search

 2005-09-15
Googleにブログサーチ機能が搭載されるようですね。

http://blogsearch.google.com/blogsearch

ちなみに、Google Earth 楽しませてもらってます。

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小泉『我は信長なり』

 2005-09-15
小泉ちゃんの美学のルーツは信長なんだと。『我は信長なり』と言ったとか言わなかったとか。先人の手法に学ぶのは意義のあることだとは思うが、あまりのことをやっているといずれは自分に返ってくるでしょう。おごれるものは久しからずという諺も忘れずに(すでに有頂天状態でお忘れのようですが)。今回当選なさった小泉チルドレン議員さんは所詮足軽でしょうから、よほどがんばらないと次の選挙でさようならということになるでしょうね。

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やっぱりね・・・~定率減税07年にも全廃~

 2005-09-14
選挙で大勝した自民党。選挙前後で発言も態度もすっかり様変わりした執行部。落選議員が宿舎を引き払わないうちにこれかい。恒久的な措置じゃなかったんかい。それとも恒久という言葉の意味が変わったというのか。なんでこの国の政治屋は嘘つきばかりなのか。こいつなどマニフェストには書かなくてもいいこともあるとぬかしよった。次の参議院選にきっちりと只の人になってもらうことを希望する。

ZAKZAK 2005/09/14 から

小泉早くも大増税劇場開幕、定率減税07年にも全廃
消費税率大幅引き上げの地ならし

 小泉自民党の歴史的圧勝を受け、早くも大増税劇場の幕が開いた-。谷垣禎一財務相は13日、「(定率減税は)異例の措置で整理する必要がある」と述べ、今年度末の06年度税制改正で、07年にも定率減税を全廃させる意向を示したのだ。だが、この増税は、消費税率の大幅引き上げを視野に入れた大増税への露払い的なものに過ぎない。小泉・自民党は選挙中、「サラリーマン増税はしない」と公約していたが、増税路線の進捗(しんちょく)スピードは確実にアップしたようだ。

 小渕内閣当時の1999年に景気対策を主眼として導入された定率減税で、現在、所得税の20%、住民税の15%が減税されている。年収500万円で夫婦子供2人の世帯では年間3万6千円、年収700万円で年間8万2千円、同じく1000万円では17万8千円の負担減となっている計算だ。

 自公連立政権は、昨年末、景気の回復傾向を理由に、06年に減税幅を半減することを決め、残りの半分の取り扱いが焦点となっていた。だが、衆院の3分の2以上を抑える大勝利に加え、景気の踊り場脱却を示す兆候も出ていることで、07年での全廃はほぼ確実となった。

 とはいえ、定率減税の全廃で増える税収は年3.3兆円に過ぎず、755兆円以上という膨大な借金を抱える財政の再建には焼け石に水。

 「在任中は消費税は引き上げない」と強調している小泉首相の立場もあり、谷垣財務相は、さすがに消費税率引き上げに関しては、「実施は07年度すぐというわけではないと思う」と慎重な姿勢を示している。

 だが、財務省は、小泉首相が退任するとみられる来年9月後を見越し、地ならしに余念がない。

 今年6月、給与所得控除の見直しなどを盛り込んだ政府税調の報告が、サラリーマン大増税だと猛反発を受けたのは記憶に新しいが、来年夏にも政府税調の中期答申が出される。来年末に行われる07年度税制改正を決める与党協議を経て、07年の通常国会で“大増税”の関連法案が提出される可能性が高いのだ。

 今回の選挙で、自民党は小さな政府を目指すと公約していたが、そもそも郵政民営化は、支出の削減にはほとんど効果はない。支出の抜本的な削減がないまま増税だけが先行した場合、世論の反発は必至だが、それも今後4年間は、単なる遠吠えとなるのかもしれない。

 今回の定率減税全廃方針について、経済ジャーナリストの荻原博子氏は「れっきとしたサラリーマンの狙い撃ち」と指摘する。

 荻原氏は、「もともと定率減税の見直しが既定路線だったとはいえ、それが開始した背景を改めて見てみる必要がある」と指摘。

 具体的には、「定率減税が実現した小渕内閣当時、同時に、高額所得者に対しては50%から37%に、法人に対しても34.5%から30%に税率が引き下げられた。これには『不況脱出のため』という大義名分があった。今回の定率減税廃止の理由が、『景気がよくなってきたから』というものであれば、残りの2つの減税も見直すべき。ところがその方針はまだ出ていない」と言及。「このまま定率減税の半減や全廃をするのは、理にかなっていない不公平税制で、狙い撃ちされたサラリーマンは怒るべきだ」と荻原氏は話す。

 また、自民党のマニフェストについても、「首相の諮問機関である政府税調の方針は採らないと書いてあるが、党税調の方針を採らないとは書いていない。ちゃんと抜け穴を作ってある」と批判する。




今日テレビのワイドショーで落選した議員の宿舎引っ越しの様子が放送されていたけど秘書さんも厳しいものがあるよなぁ。即失職だもんなぁ・・。 石田日記



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 2005-09-03
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 2005-09-02

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 2005-09-01

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